桶川市防火安全協会50周年記念式典

2月17日(火)、さいたま文学館文学ホールにて「桶川市防火安全協会50周年記念式典」が開催されました。
「桶川市防火安全協会」(青木健志会長)は、桶川市内に事業所を置く企業、工場、商業施設、病院、福祉施設などが会員となり、火災や災害を未然に防ぐために活動しており、昭和50年4月に「桶川市危険物安全協会」として発足した後、平成15年に現在の「桶川市防火安全協会」へと名称を改め、地域に根ざした防火思想の普及促進や、災害を未然に防止する為の各種事業に取り組まれています。
当日は、記念式典の後に祝賀会も行われ、オープニングは、桶川百店会によるダイナミックで躍動感のある和太鼓の演奏でスタートしました。
桶川市防火安全協会の皆様、ありがとうございました。






