日本クレーンゲーム協会との包括連携協定締結

2月12日(木)、「一般社団法人日本クレーンゲーム協会」(中村秀夫代表理事)と包括連携協定を締結しました。
日本クレーンゲーム協会は、クレーンゲームを活用し子どもから大人まで幅広い世代が楽しめる体験型ゲーム体験や、リユース玩具の養護施設へのプレゼント、フードロス削減を目的にした子ども食堂への寄付など、生活の中に楽しさと喜びを作り出し、社会に貢献する取組みを行っています。
今回の協定は、子どもの居場所の創出や貧困による体験格差の解消、高齢者の介護予防、多世代交流や家族のコミュニケーション促進などの地域課題に取り組むことを目的に締結しました。
当日は、お持ちいただいたクレーンゲームを私も体験させていただきましたが、ワクワクする期待感と、とれた時のうれしさで思わず笑顔になってしまいます。
子どもから大人まで誰もが楽しく笑顔になれるクレーンゲームを活用して、今後様々な連携事業を展開してまいりたいと思います。




